2010年11月21日

トロフィーつばきもと第3戦

11月21日
つばきもとトーナメント2010第3戦
リミット3尾(25cm以上)
16名14組参加・ウエイン11組
【状況】
曇/小雨・弱風・満水・茶濁・水温14℃
【成績】
優勝:宮崎隆一・2k470g(3/7尾)最大40cm950g
2位:鹿野秀昭・2k185g(3/7尾)
3位:山下英樹・1k360g(3/5尾)
4位:麻生昌洋・1k325g(3/3尾)
5位:露崎貴之・1k170g(3/4尾)

6位:丹羽貴光・1k110g(3/5尾)
7位:窪谷学・995g(3/6尾)
8位:滝童内和輝・990g(3/3尾)
9位:鬼柳弘司・795g(2/2尾)
10位:正木康司・290g(1/1尾)
11位:森茂・170g(1/1尾)
ノーフィッシュ:新飯田穣・柏木裕之&吉田智一ペア・高木義之&木村恵ペア【コメント】
〈宮崎〉
初めに漆淵へ向かうも山下・新飯田さんが先行していたため岩盤寄りに入る。
手前の岸際の浮きゴミにバケツホッグのテキサスを落とすと1投目にヒット!
さらに最奥ではテキサスが着水すると同時に浮きゴミがウネリ良型がヒット!
開始30分で2尾の幸先の良さに調子にのって竹藪下にかけても攻めるも…
次に白鳥島へ向かおうとしたところで途中の馬ノ背に立ち寄り魚探をかける。
4mスタンプをバケツホッグの常吉でバージカルに攻めて小バスをキャッチ!
とりあえずリミットが揃ったのでカバー撃ちの続行を決意して熊ノ塚へ向かう。岩ノ上島へかけて浮きゴミにテキサスをのせるとゴミを突き破ってのヒット!
そのままツボリトのワンド奥を攻めて2尾キャッチ。キャンプ場下ではバラシ…〈鹿野〉
朝は、おお寝坊をかましスタート。
朝一、白鳥島の船団に混ざりダウンショットで二本。
300、400でした。
船団も増え、やりずらくなったので、カラス宿、岩の上島より?で何気なく投げたテキサスに本日のビック800がとれました。
リミットもそろい余裕も出たので、ゆっくりと松下方面に向かいながらカバーうち。
漆淵に入りテキサスで700追加入れ替え。
その後、松下前の水中島で400入れ替えならず。
つぼりとに戻りダウンショット。
400と600がとれ一本入れ替えで終了。
二日酔いで廃人状態だった為、殺気も消えて良かったのかもしれません。〈山下〉
スタート後は漆淵へ直行して流れ込みカバーへの1投目で600gをキャッチ。
使用リグは「奇跡のワーム!?」3inドライブクロー(ジュンバグ)の7gテキサス。
その後は中ノ島へ向かい4〜5m底でレッグワーム(黒)の常吉をズル引き3尾。
最後に白鳥島へ戻って4〜5m底でレッグワーム(黒)の常吉をズル引いて1尾。〈麻生〉
朝イチ熊の塚でスモラバ、スプリット釣れなかったが横の人が2匹釣っていたので一時間粘った。
長崎、おりきさわ店前、太淵に同リグで行くもアタリなし、分け解らなくなり白鳥島船団に入るも釣れず。
ドシャーロー狙いに切り替え竹やぶ下小ワンド奥を攻めたら釣れた。
スモラバで700グラムが続かず、じいさん、ばあさんワンドに同リグで行くも釣れず。
最後にカラス宿に行きネコリグでなんとか400、250グラムのを釣り終了。〈露崎〉
朝一、白鳥島で開始しましたが、船団になったので、2週間前に魚影の濃かった松下まで一気に下りました。
開始早々、約330が釣れ、ファイト中にベイトが逃げてるのが見えたので、リミット揃うまで粘ろうと思いました。
その後、300弱と600弱が釣れ、リミット揃い、一本入れ替えたく粘りましたがジャバロンサイズで入れ替え断念。
釣れたのは全てレッグの黒です。
クルージングが始まり、その場は死にました。
その後、カバーを宮崎さん(バケツカモ)ワームを撃ちナイスサイズ掛かるも痛恨のバラシ!
修行が足りないと実感した一日でした(涙)【ビックフィッシュ賞】
宮崎隆一:950g(40cm)
posted by 宮崎隆一 at 22:18| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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